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座☆NAGAKUTEブログ

愛知県長久手市の長久手市文化の家を拠点として活動する 長久手市劇団 座☆NAGAKUTEのブログです。

2026.5.15 稽古場日記

皆様、おはようございます!
座☆NAGAKUTEメンバーの多嘉山です。
先日、メンバーのリストを眺めていたら気付きが有りました。
この劇団の年齢層は幅広く在籍しています。
古参や出戻り、そして新メンバー。
僕は、年齢も在籍期間も劇団内でいずれも中間位置での存在でした。
そんななので、自分はバランス取れた立ち位置で劇団を盛り上げてイケたらなって考えちゃったりしました。笑。
今回の稽古から、自主練習での立ち稽古が始まりました(冒頭の一部ですが)。
既に、台詞入れてきたメンバーも居りました→凄い!~他へのプレッシャーと緊張感を生む稽古になりました。
僕は、役の考え方や気持ちが整理出来ないと台本外せないタイプなのでまだ時間掛かるかなぁ~(←言い訳にしています)
ま、頑張ります!
今日は稽古を早めに切り上げて、話し合いをしました。
劇団運営には、話し合いが大事です。
今後とも、
座☆NAGAKUTEへの応援を宜しくお願い致します!
今回のレポートは多嘉山でした。


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2026.5.8 稽古場日記

やっと劇団の公演の稽古が動きだした

今日はデスカッションをしながら
椅子や小道具?等を使っての動き

役への思いが膨らんでいく中で
先生や皆の意見が飛び交っていた
どんな作品になるのか期待が持てる一日となりました
        瀬戸

4月24日(金) 稽古場日記

今夜は、配役が決まって初めての本読み。
毎度感心するのだけれど、佃先生のキャスティングは絶妙だなぁと。
台本選びや何度かの本読みでは、あみだくじで配役決めてやっていたので、決まった時もピンとこない感じもあったけれど、本役でセリフを言うのを聞くと「なるほど!」となった。
出演する人だけど、楽しみだぁ〜。

以上、しずはたまことでした。

4月17日(金)稽古場日記

本日も稽古始めはラジオ体操からストレッチ、発声練習。
そして先週の稽古で読んだ戯曲を再度読みました。
あみだくじで決まる今回だけの配役!男女役問わず決まるので偶然が面白く、また先週の読みで気づかなかった事も掴めてイメージが広がりました。
そして何より嬉しかったのは欠席者なく劇団員全員が揃ったこと。個性豊かな声の調和、味わい深い稽古時間になりました。
稽古前まではブログ用に稽古風景を撮影しよう!と思っていたのに、本読みに集中して撮影をすっかり忘れてしまいました。全員揃っていたのに!
稽古後、そんな話をしていた時に私と同じ色の稽古着のメンバーを発見!偶然が面白くて撮影してもらいました。

劇団では6月に演劇ワークショップの企画を考えています。詳細など決まりましたら劇団SNSのXや Instagramで発信していきますので、興味のある方はぜひチェックしてくださいね。
 (担当 吉本でした。)

稽古場日記

稽古への道中、いつも通る川沿いで夜桜と月に遭遇しました。満月の次の日でした。
文化の家の正面に出ていたのでガラスに反射してて(吹き抜けガラス窓の小さな丸い光です)、ここに通い出して20年ほど、こんな風景も見られるんだと嬉しく到着した榊原でした。